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8月1日(土)
暮らしにつながる木材

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伐採された木が製材され、生活用品に生まれ変わるまでをベンチづくりを通して

実際に手を動かしながら学びます。

​暮らしの中で木が果たす役割を知り、森を整備し、木を使う意味を

実感できる回です。

1日のスケジュール

服装・持ち物

●長袖・長ズボンの汚れてもよい服

●必要に応じて着替え

●長靴

(ヘルメットは組合で用意します。)

●雨具

​●水分

●筆記用具

注意事項

●ノコギリやカンナなどの工具を使う場合があります。

●内容や時間は予定になります。変更になる場合もございますので、ご了承ください。

昼食

​●地元食材を使った仕出し弁当

​10:00-10:30

木と暮らし

教育・熱エネルギー・家づくりの3つの視点を通して、暮らしの中で木が果たす役割を学びます。

10:30-12:30

現役大工に学ぶ

​伝統工法

釘を使わない木組みの仕組み、伝統工法を実際に見て学びます。大工道具に触れ、カンナ削りや木目の読み方を体験し、木を扱う感覚を育てます。

​講師:番匠剱持工務店

​13:30-15:30

暮らしの道具づくり

​組合の製材工場で自ら製材したラミナ材を使って暮らしの道具を作ります。木の個性を読みながら作る楽しさを味わい、暮らしに木を取り入れてみましょう。

​講師:組合職員

9:30-

受付開始

15:30-

解散予定

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